
拙宅の睡蓮が咲き始めました。
ワクチンについて
2回目の募集で夫婦とも、同日同時刻で予約ができ、ひと安心しているところです。
さて、FaceBooKのお友達に次のようなメッセージを載せている方がいる。
「私はコロナワクチン接種しません。
私も初めは今まで経験のないコロナに感染することが怖いと思っていましたが、感染しても回復している方が多いし、私の周りの人でコロナが原因で死亡している人はいない。
日本には強い味方の発酵食品の文化があって毎日味噌汁を飲んで、朝日の光を眉間に浴びていたら大丈夫だと思う」と。以下省略
年齢的にお若い方なので、後期高齢者の私よりは恐怖感はないとは思うが、きっちりしたその信念には敬服するばかりだ。できれば私もそう思いたい。
免疫学、実験病理学の権威者である 大阪大学名誉宮坂昌之教授がYOUTUBでコロナとワクチンについて詳しく述べている。
その中で韓国・スエーデン・米国でワクチン接種後に死者が出たとマスコミは大きく取り上げてるが、その後の調査結果については一向に報道しない。調べて見れば、死者のほとんどはワクチンとの因果関係はないことが分かってきている。何故結果を報道しないのか。と批判をしている。
司会者が、「先生はワクチンを打たれますか」と質問した。それに対して先生は「昨年の今頃は接種するつもりはなかった。しかし、変異型ウィルスの出現で私も打つことにしました」と回答した。理由は変異型の実態がまだよく分からないからだそうだ。
私も変異型が蔓延してきたことから、都会住む子供たちが来たいというのを最近断った。
コロナ蔓延は、経済活動ばかりでなく、究極人間関係まで崩しかねない影響の大きさを実感している。
オリンピック開催は反対だ。
追記
今後、ワクチンを打った人と打たない人の間に軋轢が生じないかと心配する。
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